Trend-Blue

  ~懲りない傾向~

緊急事態発生にゃっ!

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余所の人が来た瞬間姿を消す猫ず・・・まあ、普通の反応なんだけどさ。
もう少し愛想良くてもよくない??
緊急事態は猫ずじゃなくて夏に工事した二重サッシなんだけどね。
ガタつく箇所が何個か出てきたので調整してもらいました。
そしてクレセントの引っ掛かりだけかと思ってた寝室が
実は一番酷く歪んでいたというオチ・・・
スペーサー噛ませてレールを上げてようやく左右の隙間が無くなりました。
が、スペーサー噛ませた分浮いたレールに隙間が(笑)
後日コーキングで塞いでもらいます。

後日仕上げをしに・・・

いまこそVFXをこの漫画に!

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なんだ突然、の思いつきですし、単行本自体が昨年発売されたもののうえ、連載がどう進んでいるのかも知りませんから第一巻の雰囲気だけで思いついたのです(もちろん思いついただけね)

鶴田譲二さんの漫画はこれまでも何作か読んでいますが、「空は世界のひとつ屋根」で初めて、これ特撮映画で観たいよと感じたのです。

マリアナ諸島の北端に位置する絶海の孤島に、ほとんど滑走路だけとはいえ曲がりなりにも国際空港があって、これを相続した網元の子孫の娘が空港長で管制官。職員も元はおそらく網元の配下で働いていた漁師たち。そこへ東京から若い公務員が管制官として転勤してきたけれど第一巻ではまだ本筋にすら絡んでこない。でも空港長の破天荒ぶりと隠された繊細さ、さらに仕掛けとしてなんだかいろいろと謎がちりばめられていそうな期待感。

いやこれ面白いですよ。

絶海の孤島と言ったって、ロケ地をどう選択するのか。一巻以降のあらすじを2時間弱の映画にどれだけ凝縮できるか。たまにしか来ないとはいえ様々な航空機が調達できるのか。怪獣も出ない、侵略者も出ない、未確認飛行物体くらいは出るかもしれないけど、要は敵と戦わないドラマづくりに、VFXは大いに役立つと思います。難点は主演女優にほぼ半裸で演技させなくちゃならん(いるのか?そんな女優)ことですが、某0.0よりこういうのをスクリーンで楽しみたいです山崎貴さんっ

いいトコみっけ❤

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ぬくぬくにゃ❤

「寒いから早く厚手の布団だしてっ!」と
新月サンに懇願されたので、入れ替えてしまうつもりの
夏掛けも干した日の夜。
どこ探してもゆきが居なくて、焦ってたら
取り込んで置いてあった夏掛けにスッポリ。
・・・なによ潜れるんじゃん!
(夜寝る時に決して布団には入ってこない)

 

やってくれたよ(誰かにやられたんだろうけど)

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明るいうちに帰宅でき、BLUEらすかるΩの隣にバックで車庫入れをしました。そうしないと双方、運転席側のドアが開けられなくなるからですが、車庫の奥に向かって右側にこの方法で駐車するのはけっこう難しいのです。なぜかといえば、岩の突き出た土手すれすれに動かさねばならないのと、車庫の端側に物がいろいろと置きっぱなしになって壁を作っているからなのです。残念ながらこれができるのは我が家では僕一人だけ。いにしえのクロカンライン取り技術もまんざらではありません。

が・・・

車を降りようとΩにぶつけないようドアを開けたら、Ωの右リアドアに8センチくらいのひっかき傷がついているではありませんか!

先週末まで霙が代車として使っていて、スタッドレスタイヤに換装したぷらすBLUEに乗って出かけていったために、Ωが車庫に置いてある。週明けからこっち、誰も動かしていないということは、この傷は霙が管理している間にできたものです。

『おいっ 初傷だぞいつ付いたかまったく気がつかなかったのかーっ』

『すすす、すいませんっ 修理にいくらかかるんでしょうか?』

とまあ電話で小言は言っておいたんですが、これっくらいの傷で目くじら立てるのって、日本人だけ?って気もするなあ。こすってそのまま逃亡した野郎の方はもっとさもしいと思いますけどね。

焚火の煙と甘い香り。

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モコモコしてて可愛い。

基地の生垣を剪定していたら
ハラハラと落ちてきた白くて小さい花。
見上げたら張り出したヒイラギの枝先が
真っ白に見える程の花が咲いてました。
運送屋さんの箱車が通ったら擦るかな?
ってくらいの位置に伸びていた枝を
新月サンがバサバサ切り落としたので
道路も真っ白に・・・
集めるのに抱え上げたらふんわりと
甘い香りがしましたよ。
金木犀の香りより、こっちの方が好きだな。

 

謎のニューサイクロン その一

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その造形については賛否両論あるらしく、たいていの人は雑なつくりだと不評を述べているのですが、カプセルトイサイズで少し前に出ていたものとして考えると許容範囲と感じます。ハンドルとレバーなんかは塗分けられているし。

で、このニューサイクロンは出来不出来以前にひとつの話題性を持った製品なんですが、一目見てわかりますかね。

今夜はこっちの椅子。

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ぐるぐるぐるぐる(撫でられてご機嫌)

おかわりのビールを取りに立った瞬間
はながGETした新月サンの椅子。
仕方なく件のスツールに座って一言
「このスツール冷たくて堅い(泣)」
そーでしょそーでしょ(笑)
私なんて毎晩そんな目に遭ってるのよっ!
冗談はともかく、座面のカバー作らないとだな。

 

ほぼ役立たず

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連休最終日というのに新月さんと風花さんが手伝いに来てくれて(いやほとんど丸投げ)、つくばーど基地の草刈りと生け垣剪定が行われました。頼んだ側はヘルニア再発の途上で朝から戦力外。「刈った草木でも燃やしてなさい」と焚火エリアに追いやられ、運ばれてくる草やら枝やらを待ち受けるため枯れ木に点火しただの老人と化しておりました。背後にはこれまで刈った草や枯葉が堆積して土にかえりつつありますが、これもすべて燃やして、暮れの焚火忘年会用薪のみ残す役目です。

枝葉の大半は山茶花や柊。生木でも脂分を豊富に含んでいるからよく燃えます。生木ゆえに水蒸気も煙を増幅させるので、火事と間違われないようちびちびくべているところへ、一輪車に大量の落ち葉を積んできた雫さんは容赦なくかぶせます。俺は燻製か? と顔を煙から逸らすと、焚火の煙自体はうまいこと拡散しておりました。夕方にはあらかた燃やし尽くせたので水を多めに撒いて鎮火を確認。全身すすけて煙の臭いがまとわりついてますが、これはこれでいい香りなのです。

草払いとキウイ。

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黙々と刈り払い機を操作する新月サン。

新月サンと一緒に基地にお邪魔して草刈。
裏庭の草は最初に比べたら大分控えめになって、
さらーっと払ったら終わってしまいましたわ。
表の生垣も妙に伸びた枝を整理したらおしまい。
で、裏庭にキウイがゴロゴロ生っていたので
採れるだけ採ったら袋が一杯に♪
アニさまと雫サンが
「誰も食べないから全部持って帰っていいよ」
と言うので遠慮なく頂戴いたしました(喜)

まだカチカチなのよね。


 

我が名はテオマチャ 004

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「テオマチャ」と発音するのが正しいかどうかはさておき、この学名を直訳すると「背中が黒い」。霙が契約した新しいクルマは、つまりツートンカラーで車体色とは別に屋根が黒いモデル。霰のハスラーが「ヤマタノオジロ」と名付けられたのは、屋根が白くてその延長上に白いルーフエンドスポイラーが付いているからでした(ヤマタノ、という部分はあれが2台めだから「やぁ、またオジロですね」という対話がありました)

たぶん、このクルマはテオマチャというより「セグロ」と呼称されるのではないかと思われます。これも「オジロ」に対する言葉遊びで、霙は「良いですね!」と気に入ってくれました。よって「我が名はテオマチャ」というタイトルは本ブログの記事タイトルと、おそらく「フィガロの昨今」を引き継ぐ新しいウェブ版のタイトルになっていくでしょう。

ところで・・・発音について、Google先輩に翻訳させると「テオマハ」となります。うーむそうなのか。もうどっちでもいいや。